ローズヒップ

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ローズヒップとは

北ヨーロッパ産の野バラの実で、冬にビタミンC不足で起きる 病気の予防に飲まれており、ビタミンC含有量は、レモンの数十倍である。 これに含まれるビタミンCはバイオフラボノイドを20%含んだ 天然水溶性で、熱を加えても壊れない。効率よく、体内に取り込まれる。

働き

ビタミンCによる、疲労回復、風邪予防、 リコピンによる利尿作用、便秘解消。 ビタミンA,B,E,カロチンなどの栄養素含み、 抗酸化作用、抗ストレス、有害物質排出、頭痛、肩こり解消 インターフェロン誘発、コレステロール正常化、血液の浄化、白内障予防。

摂取

ビタミンCの1日摂取量は、50mgだが、タバコ1本で、約25〜100mgが破壊 されるので、ぜひ、摂りたい。

関連症状

疲労回復
疲れ目
白内障予防
利尿作用
肝臓、胆嚢の活性化
便秘
血液浄化